「減免Judge」自治体様向け減免申請要否判定支援システム

自治体様の減免申請受付業務をカバーしたパッケージソフト!

 「減免Judge」は、減免申請書に従って金額を画面入力することにより減免要否判定を容易に行うために開発されたソフトです。
 要否判定における計算結果、判定結果、及び申請通知書などの帳票出力が可能です。

迅速性 -申請が集中するため、事務処理が大変-

 「減免Judge」は、要否判定、審査資料や通知書等の帳票出力が可能なため、事務負担を軽減し、処理時間の短縮が可能です。
 各種住民情報システムから住基情報を取り込む事により、申請情報の入力軽減が可能です。
 株式会社リードコナン社「税務LAN™」から出力された住基情報取込みを標準サポートしています。

正確性 -最低生活費や収入の算出など、試算が大変-

 各種算出計算(最低生活費の算出、収入見込み額の計算)方法をシステム化することで手計算での計算間違いを無くし、正確な判定を支援します。

公平性 -担当者や担当部署の相違による公平な判定基準の確保が大変-

 自治体様の基準に基づいた要否判定の自動化により、担当者や担当部署が異なっても同じ根拠に基づいた、公平な判定を行うことが可能です。

共有性 -申請者情報の管理が大変-

 「減免Judge」の導入により、情報管理の負担を軽減でき、住民税・固定資産税・国民健康保険税の各担当者間の情報共有も可能です。前回申請内容の確認も可能です。


  システム構成及び動作環境

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